40代 男性
右の首と後頭部の境目付近。
奥のほうから起きる感覚の、何とも言えない鈍痛。

ひどくなると右側頭部から額の辺りまで痛みが広がり、
右目をあけていることすら辛くなるという。

首を横から見れば、まずは本来の首の形は崩れてしまっている。
重心バランスも崩れ、頭の重みは大きな負担となって体にのしかかかる。
DSCN0814.jpg

〈クリックで写真拡大〉

DSCN0813.jpg
上を見上げた写真。
後頭部とそのすぐ下の骨の間には、大きなすき間がある。
その次にも少しのすき間。

それより下の骨は、全て骨同士はピタリとくっついている。
この場所で問題は起き、頭痛が起こっている事を示す。

もちろん、治療によりこの頭痛は解決!



堺市東区北野田「骨格矯正コバヤシ・小林整骨院」
肩凝り症・頭痛・偏頭痛・五十肩・腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・膝の痛み
交通事故によるムチ打ち症etc





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2016.01.20 Wed l カイロプラクティック l コメント (0) トラックバック (0) l top

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