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世界中をさんざん振り回してくれた新型のウイルスに対する
過剰な報道・世間の反応も、一時に比べやや落ち着いた感があったが、
今朝のニュースで、神戸の渡航歴のない高校生が感染の可能性有りとのこと。


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猛威をふるっているのは新型ウイルスでは無く、何か作為的感じる報道や対応。

メキシコだけが異常な広まりを見せ、このウイルスによる死者(?)
の大半もこの国だけに集中しているという不可解な現象。


パンデミックと騒ぎたて、いたずらにフェーズを引き上げるWHO。


先日の新聞に、あるオーストラリアの科学者が、
今回のA型(H1N1型)は、ワクチンを開発する過程で人為的ミスにより
発生してしまった可能性があると発表した記事が掲載されていた。


総合体力研究所よりいただいた情報からも
新型のウイルスは、どうやらワクチン開発の過程で生まれるケースが多いようだ。

さらに突き詰めれば、ミスなどではなく開発されたウイルスでは・・・。

役に立たないだけならまだしも、あれだけ危険だと騒がれながら、
命を奪う恐れのある『タミフル』を、またしてもばらまこうという動き。


一つ言えるのは、一日三度の飯がまともに食える境遇の人たちは、
こんなウイルスごとき、なんら恐れる事などない。


『免疫』という名の軍隊に、槍と鉄砲を正しくかまえる力さえあれば、
我々人間の体は弱毒性のウイルスごときにやられてしまうほど弱くはない。






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2009.05.16 Sat l 健康 トラックバック (0) l top

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